訂正・データ欠測記録

掲載内容の誤りは一次情報と保存記録で確認し、確認できた内容を修正します。

訂正方針

誤りの指摘は、対象ページ、対象箇所、確認に使える出典を添えてお問い合わせページからお送りください。

確認できた誤りは該当ページを修正します。確認できない数値は、推定や補間で埋めません。

表示値、取得停止、比較基準を修正した場合は、対象期間、旧表示、正しい表示、修正時刻、証拠の SHA-256 を下の記録に残します。

編集方針とお問い合わせもご覧ください。

記録の対象と区分

このページの記録区分は、掲載内容の訂正、データの取得停止、比較基準の変更です。対象面は盤面、銘柄、セクション、トピック、記事、ライブ表示、データ説明に分け、該当ページへのリンクと名称を記載する形式です。問い合わせの一覧や、相場の動きを説明する記事の一覧ではありません。

各記録には識別子を付け、対象となる日本語面と英語面、両言語の旧表示と正しい表示を対応させます。同じ識別子の重複や、変更前後が同じ内容の行は掲載用の記録として受け付けません。

表に記載する項目の意味

「対象面」は変更があったページです。「対象期間」は、その記録が対象とする開始時刻から終了時刻までを表します。問い合わせを受け付けた日時や、ページを開いた日時とは区別して扱います。

「旧表示」と「正しい表示」は、変更前後の内容を比べるための欄です。数値だけでなく、表示に使った単位や比較基準を含む文章も記録します。日本語面と英語面のそれぞれに変更前後の内容を持たせる形式です。

「修正時刻」は対象ページを修正した日時です。対象期間の終了より前の修正時刻を持つ記録は受け付けません。日時はタイムゾーンを含む形式で記載し、末尾の Z は UTC、+09:00 は日本標準時の時差を表します。

「証拠SHA-256」は、照合に使った保存ファイルから計算した識別値です。掲載時にはファイルの存在と識別値を照合します。これは問い合わせ番号や数値の評価点ではなく、どの保存内容を根拠にしたかを区別するための値です。

掲載する記録と空欄の扱い

公開記録の追加時には、既存の行の内容と順序を保持する仕組みがあります。根拠ファイルがない場合や、保存内容と識別値が合わない場合、その記録は掲載用データの検証を通りません。架空の訂正例を実際の履歴に混ぜることはありません。

掲載できる行がない場合は、記録がない旨を表示します。この表示は、その時点で公開する行がないことを示すもので、過去の全ページに誤りや欠測がなかったことを示すものではありません。空の記録を件数や推定値で補うこともありません。

価格・企業開示・経済統計の出典と取得経路はデータについてに掲載しています。

公開訂正記録

訂正・データ欠測記録
対象面対象期間旧表示正しい表示修正時刻証拠SHA-256
日経225の夜間実測訂正 この記事は1時間足で測ります。9時と15時30分の各目標時刻の直前に確定した足の終値を区切りにします。 夜間窓が成立する月〜木起点の77日を数えました(祝日を含みます)。 この記事は1時間足で測ります。区切りは9時と15時で、その時刻に確定した足の終値を使います。 月〜木起点の77日のうち、東証の休場日がかかる8日を分け、立会日69日を集計しました。 sha256:4ec8875ff5c6ed27a5f496dc707cf1bb8ede05be875e2cab82c5d26eea16b049
週末の株価実測訂正 ±1%超の週末: 50.00%(10/20) ±1%超の週末: 50.00%(9/18) sha256:f5bd80d456838822a2500d8279579533abd5c7ac1555e39ad5d02794314a7408